国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 REDD研究開発センター

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技術解説書REDD-plus Cookbook 引用文献

Cookbook 引用文献

* 本ページではCookbookの各レシピで引用されている文献の一覧とそれらの入手方法を紹介します。また、参照編でとりあげた文献はおすすめをつけ、これをクリックすると概要をご覧いただけます。

導入編

第1章 REDDプラスとは
【I01】 REDD プラスの歴史と現在の動き
【I02】 REDDプラスの重要な概念
第2章 森林モニタリングシステムの設計
【I03】 森林モニタリングの計測・報告・検証(MRV)
【I04】 森林モニタリングシステムの設計

計画編

第3章 REDD プラス取組みのための基礎知識
【P01】 森林・森林減少・森林劣化・プラスの定義
【P02】 フェーズドアプローチ
【P03】 セーフガード
第4章 森林炭素の計測、報告、検証(MRV)
【P04】 森林炭素の計測
【P05】 森林炭素の報告
【P06】 森林炭素の検証
第5章 蓄積変化法によるモニタリング
【P07】 蓄積変化法
【P08】 RS を用いた面積推定
【P09】 単位面積あたりの炭素蓄積推定
【P10】 固定調査プロット法を用いた方法
【P11】 林分炭素蓄積推定モデルを用いた方法
【P12】 吸排出量の算定
【P13】 参照排出レベル・参照レベル

技術編

第6章 REDDプラス実施における前提
【T01】 国家森林資源調査
【T02】 何を測るか?
【T03】 入手可能な資源
【T04】 自主的なクレジット認証制度
第7章 リモートセンシングを用いた森林面積の推定
【T05】 データの種類と選択
【T06】 雲の除去・季節性の調整
【T07】 クラスの定義
【T08】 グランドトゥルース
【T09】 分類手法
【T10】 精度評価
【T11】 面積変化の推定
第8章 固定調査プロットを用いた方法
【T12】 固定調査プロットの必要数と配置
【T13】 固定調査プロットでの調査設計
【T14】 固定調査プロットのデータ解析
第9章 林分炭素蓄積推定モデルを用いた手法
【T15】 モデルの構築
【T16】 群落高法
【T17】 樹冠径法
【T18】 群落齢法
【T19】 後方散乱係数法